オールインワン介護用洗身用具SwitleBODY

switle BODY(スイトル ボディ)は、寝たきりの方や入浴が困難な方の身体を普段のベッドに寝かせたまま、お湯の噴射と吸引を同時に行うことで、
ベッドを濡らさず汚さず、安全で手軽に、まるでシャワーを浴びたように気持ちよく洗身することができる『介護用洗身用具』です。

特徴

液だれしない湿式吸引
アタッチメント
清水・汚水・ソープタンク
内臓オールインワン設計
お湯(38℃~45℃)専用
ソープ噴射システム
操作部 詳細
タンク部 詳細
ポイント
濡れない いつものベッドで濡らさず洗身
持ち運び可 簡単に持ち運び
できる5.5kg
簡単操作 素早く、簡単に
操作が可能
簡単給水 給水簡単な取り
外し可能タンク
水温調整 お好みの水温に
ラクラク調整
水圧最適化 キレイに洗身でき心地よい水圧
交換式ヘッド 清潔・衛生的な
交換式ヘッド

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詳しくは担当営業までお問合せください

介護の負担を軽減

介護の中でも特に大きな負担となる入浴。
入浴介助・介護にかかる負担を『オールインワン介護用洗身装置
switle BODY(スイトル ボディ)』で解決。

左:介護用洗身用具switleBODY
右:皮膚洗浄剤switle CareWater(化粧水)

スイトルボディは、立ち上がれない方や移動が難しい方も、ベッドや車椅子のままでケアが可能な介護用洗身用具です。 吸引しながらやさしく汚れを取り除き、肌の負担を軽減します。
利用者様の入浴回数を増やせず、清潔ケアが追いつかない。」「人手不足で、入浴時間を短縮したいが難しい。」 「利用者様の肌がデリケートで、頻繁な入浴が難しい。
など介護のお悩みやスタッフの負担を減らしながら、利用者様の快適さを守れます。

介護業界が抱える超高齢化社会問題

超高齢化が進む中で、介護を必要とする高齢者はこれからも増加傾向にあります。
その一方で、介護を担う人材は不足しており、現場では忙しさが続き、 その負担の大きさから、離職や新たな人材の確保が難しくなっています。
さらに、介護職員自身の高齢化も進み、将来への不安が高まっています。 「介護を支える人が少なくなる」悪循環が生まれているのが深刻な社会問題となっています。

介護の負担を軽減する6つの特徴

ベッドを濡らさない
『湿式吸引アタッチメント』採用で要介護者をベッドに寝かせたまま、ベッドを濡らさずに体を洗うことが可能です。
お湯の温度調節可能
一般的なお風呂やシャワーで好みの温度を設定できるように、お好みの温度を設定することが可能です。
簡単に交換可能なヘッド
スポンジヘッドは簡単に交換可能です。アタッチメントを交換することで、仕様部分の清潔を保ち、要介護者の衛生面も◎
節水と汚れ落ちを両立
独自の水噴射機構を搭載。汚れ落ち+気持ちよさ+節水を実現。
準備やお手入れも簡単
水や必要最低限のものを準備し、本体の電源を入れるだけで使用可能。お手入れはタンクの水を捨て、洗浄、乾燥。
持ち運びできる軽量設計
5.5kg(ACアダプター・水を含まず)の軽量設計で、室内のどんなところへも持ち運びが可能です。
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備える、その先へ

断水の状況でも、1リットルの水で全身電上可能。
日常利用が差買いが対策に変わる、持続型理性ケア。

左:介護用洗身用具switleBODY
右:皮膚洗浄剤switle CareWater(化粧水)

介護用洗身用具OswitleBODYと、MA-TSystem®を採用した先進的皮膚洗浄剤(化粧水)switle CareWater™(MA-T®) を組み合わせて使用することにより、平時は要介護者の保清ケアに、非常時には避難の初期段階から感染症などに対する衛生管理を “ただちに”行うことが可能となります。

災害時におすすめポイント

普段使いから
被災時の入浴支援機器へ
少量の水と電力のみで、すぐに身体保清・衛生管理が可能
自衛隊の入浴施設を利用
できない被災者でも使用可能

活用

日常生活 日常のサービス提供に使用する製品 でも、災害時に使用可能であれば補助金対象となります。
衛生環境保持 自衛隊の入浴支援がない、被災初期段階から感染症対策、衛生環境保持に貢献します。
感染症対策 何らかの理由で入浴支援を受けられない方でも、皮膚衛生を清潔に保つことが可能です。
省電力 小型発電機やポータブル電源と組み合わせることで、安定したサービスの継続を行えます。
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詳しくは担当営業までお問合せください
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