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トミーテック
ニホンシャ15GTSTタイプMキ
トミカリミテッドヴィンテージ NEO 日本車の時代15 スカイライン GTS-t TypeM(銀)
Back to the 1990’s!「超感覚スカイライン」R32型4ドア(前期型)の製品化!
通常価格 ¥2,019(税別)
JAN:4543736302278 
発売日 2020/02/08  完了品につきご用意できない場合があります      店舗お渡しの在庫を確認
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Back to the 1990’s!「超感覚スカイライン」R32型4ドア(前期型)の製品化!

様々な名車が誕生し、日本車史上のヴィンテージ・イヤーといわれる1989年。
平成元年でもあるこの年は、毎月のように新車が現れ、そのどれもが話題をさらう実力を持ったクルマたちでした。
その代表格が、5月に発売された8代目スカイライン。
いまではR32という形式名の方が有名ですが、走りの良さを追い求めてボディサイズを小型化、
当時最先端の4輪マルチリンク・サスペンションを筆頭としたメカニズムなど注目の要素はたくさんありました。
もちろんGT-Rの復活が騒がれましたが、ちょっと気の利いたファミリーカーとしてスカイラインのセダンを選ぶ家庭も多かった時代です。

デビュー当時から話題となり、平成の名車として語り継がれるR32型スカイラインですが、
4ドアのミニチュアカーとしての製品化はあまり多くなく、1/64スケールではTLV-NEOが初のモデル化です。
今回は、初期型の最高性能版GTS-t Type Mを製品化。
銀色と赤メタリックの2種類をラインナップしました。
ヘッドライト内側の再現にも注力し、今回はプロジェクター・ヘッドライトとしました。
「日本車の時代」シリーズは本型パッケージとし、読み物部分も充実した内容です。


(C)2019 TOMYTEC

商品スペック
メーカー希望
小売り価格(税別)
オープン
種類 乗り物
乗り物 スポーツカー
仕様1 パッケージサイズ:W120×H160×D48mm