10年保存できる乾電池,緊急時に役立つ長期保存,防災,備蓄

9月1日は防災の日です

もしもの時の備えは万全ですか?

毛布や非常食、飲料水など、既に備蓄してあることと思います。
備蓄品の見直しや入れ替えに、長期保存が可能なタイプの乾電池がおすすめです。

長期保存タイプの乾電池であれば、10年間備蓄できますので入れ替え期間を延ばす事が可能です。

乾電池を使用する、
災害時にあると便利な機器

乾電池は使っていなくても放電していきます

長期保存に特化していない乾電池ではいざという時に使えないおそれがあります。
また自然放電の進行は温度にも左右されるので、直射日光や高温多湿な場所は避けて保管するのがおすすめです

機器のメンテナンスがいりません

手回し充電式ラジオによっては年に数回程度、手回しで充電してあげる必要があります。
一度完全に放電してしまうと以降蓄電出来なくなり使い物にならなくなってしまうからです。
電池式であればその心配はありません。

乾電池選びで迷った時は

品質はもちろん、厳格な耐久テストの実施、過去の実績などから、長期保管タイプで一番のおすすめはパナソニック、マクセルです。