タバコ臭、分煙の悩み、これひとつで解決。
快適なオフィス環境を、分煙キャビンで実現できます
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SF6000については2026年に形状が変更予定です。リリースされましたら改めてご案内します。
分煙キャビンを設置するメリット
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煙と臭いを完全に除去
煙の素早い捕集とメーカー独自の開発フィルターシステムにより、タバコの粒子状成分もガス状成分もほぼ
100%除去し、浄化したクリーンな空気を排出します。 -

コミュニケーション活性化
不平等な喫煙休憩をなくし、扉もなく喫煙者と非喫煙者の分断も解消できます。
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設置が自由自在
独立キャビンなので、屋内で100V電流が確保できれば設置工事も換気設備も不要です。優れた耐火灰処理システムにより火災の心配も無用です。
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定期メンテナンス
3ヶ月に1度の専用スタッフによるフィルター交換、灰処理により快適な環境を維持します。(メンテナンスの頻度は変更可)
製品の仕組み・分煙機能のご紹介
クリーンエアの分煙キャビンは技術的基準に適合しています
クリーンエアの分煙キャビンは厚生労働省の技術的基準に適合しているので、
設置するだけで喫煙スペースを作ることが出来ます。
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脱煙機能付き喫煙ブース 分煙キャビンの技術的基準
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- 総揮発性有機化合物の除去率が95%以上であること。
- 当該装置によって浄化され、室外に排気される空気における浮遊粉じんの量が0.015mg/m3以下であること。
- 出入口において、室外から室内に流入する空気の気流が0.2m毎秒以上※であること。
クリーンエア・スカンジナビアの分煙キャビンは、メーカーのテストにおきまして上記のいずれにも抵触しません。
※条件によって追加パーツ等が必要になる場合があります。
導入事例のご紹介
分煙キャビンは北欧デザインで様々なシーンでの設置対応が可能です。
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会議室

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ロビー

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オフィス

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飲食店

トピックス
2019年9月1日から東京都受動喫煙防止条例の一部施行に伴い、飲食店における店舗出入口の標識掲示義務が開始されました。
飲食店の管理権限者等は、店舗出入口の見えやすい場所に「全面禁煙」や「喫煙専用室あり」などの店内の喫煙場所の有無を簡単に識別することが可能な標識(ステッカーなど)を掲示することが義務化されました。
分煙キャビンのご紹介
独自の高度なフィルターテクノロジーでタバコの煙を捕集、浄化しながらクリーンな空気として
再循環させるクリーンエアの分煙ソリューションをご紹介します。
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最大収容人数1名用
SF1000X black

最大吸殻処理本数:3,000本
サイズ:約(W)850×(D)1,000×(H)2,170(mm)
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最大収容人数2名用
SF2000X

最大吸殻処理本数:4,500本
サイズ:約(W)1,200×(D)1,000×(H)2,170(mm)
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最大収容人数4名用
SF4000X

最大吸殻処理本数:4,500本
サイズ:約(W)1,590×(D)1,360×(H)2,170(mm)
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最大収容人数6名用
SF6000

最大吸殻処理本数:9,000本
サイズ:約(W)2,030×(D)1,590×(H)2,170(mm)
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最大収容人数8名用
SF Forum

最大吸殻処理本数:12,000本
サイズ:約(W)2,850×(D)1,410×(H)2,170(mm)
※電源は100V15Aのアース付(3P)コンセントが必要になります。
設置場所や人数に応じた幅広いサイズを展開中
詳しくは弊社営業担当までお問い合わせください
喫煙室専用製品をお求めの方はこちら

QleanAir FS 15 Table
喫煙室専用の置き型分煙機。他社の置き型分煙機と違い、
1台あたり約9m2のスペースであれば、喫煙後10分程度で
室内の粉塵・タバコの有害ガスをほぼ完全浄化可能※
- ※喫煙室環境(部屋の大きさや排煙設備等)により効果は変わる場合があります。
- ※電源は100V15Aのアース付(3P)コンセントが必要になります。
メーカーサイト:https://www.qleanair.jp/