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9月1日は防災の日

防災用品・備蓄品は既にご用意しているはずですが備蓄だけが防災ではありません。
本当に役立つ身の回り防災をおすすめします。

防災・減災用品はビックカメラにおまかせください!

法人様のニーズに合わせた解決策をご提案いたします

耐震マットでオフィスの地震対策

Pro-7(プロセブン) 耐震マット 耐震試験合格品

プロセブンマットは貼るだけで転倒防止!耐震マットの使用場所

オフィスでBCP(事業継続計画)対策に最適!
プロセブンをモニターやパソコンの底面四隅に貼るだけの簡単設置で地震対策・転倒防止ができます。大型サーバーやロッカー、キャビネット、コピー機などオフィスのあらゆるものに使用できます。震度7クラス対応のプロセブンの耐震マットなら大地震でも事業を継続できます。設置はもちろん取り外しも簡単なので大掛かりな工事の必要もなく、スムーズにBCPの導入が可能です。

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プロセブンの特徴

地震時の耐震・転倒防止

耐震マットの使用場所
  • 震度7クラスの耐震試験に合格(阪神淡路大震災時の揺れに相当)
  • 高層ビル・高層マンション特有の揺れ「長周期地震動」にも対応

制振性にすぐれる

すぐれた柔軟性と粘着力により、あらゆる揺れ(前後・左右・上下)に追随する振動対応能力に優れた制振材です。

簡単設置

敷くだけで簡単に設置ができます。アンカー打ち(穴あけ工事)をしないため、ほこりや粉じんの心配もありません。しかも水洗いをしてゴミを落とせば粘着力が復活します。また、ゆっくり端からはがすと跡が残らず、きれいにはがれます。

耐用年数は5〜7年です。※2

プロセブンの設置方法

設置手順

1.設置面のゴミ、ホコリをきれいに取除いてから設置します。 2.プロセブン両面の保護フィルムを必ずはがします。 3.プロセブン全面が接触するように設置します。
耐震マットの使用場所 耐震マットの使用場所 耐震マットの使用場所

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プロセブンの商品ラインナップ

※1.プロセブン株式会社調べ。
※2.プロセブン株式会社調べ。使用環境や状況により耐用年数は異なります。

無停電電源装置(UPS)で防災対策

無停電電源装置(UPS)が防災対策に役立ちます

雷や、地震などの天災、ブレーカーが落ちてしまった!等々…
最も重要な電源にトラブルが発生する前に、防災対策『守る』対策を始めませんか?
サーバーはシステム管轄部署や外部データセンター等で安全に運営されていても、各人の端末とNASが動かねば現場は動きません。小型モデルをデスク単位、デスク群単位で導入する事で停電時に最低限の仕事が可能となります。

無停電電源装置(UPS)についてもっと見る

無停電電源装置(UPS)とは?

落雷等でブレーカーが落ちても、しばらくの間、コンピューター等に電気を供給する装置。
シャットダウンソフトで自動的にパソコンの電源を落とすタイプもあります。

UPS!コンセントからノイズを軽減。電話機からの異常電圧を軽減

落雷があった場合、直撃雷、誘導雷などによって、電源線等を通じての異常電流・異常電圧が家に侵入し、電気製品を壊してしまうことがあります。また最近では、家庭やオフィスのハードウェアを破損するだけではなく、貴重なシステムやネットワークなどにも被害を及ぼしており、実際にターミナルアダプタ(TA)や、モデムの故障が増えています。

無停電電源装置(UPS)の使用メリット

  1. UPSは、落雷などによる異常電圧を軽減
  2. パソコンやモデムを保護する回線サージ機能を搭載
  3. 不意の停電時にも対応アプリケーションのファイルを保存し、自動的にシャットダウンするシャットダウンソフトが同梱。

「何を選べば良いか分からない」というあなたに『UPS』教えます!!

無停電電源装置(UPS)の選び方

無停電電源装置(UPS) 運転方式の違い

常時インバータ方式(常にバッテリー経由で電源を供給)
常にインバータを経由して出力しているため、通常時とバッテリ稼動時の切り替え時間が0である。また、インバータで一度交流電流を直流に変え、更にインバータを通すことで交流に戻す方式(交流→直流→交流)を取っているのでノイズが流れにくい。

常時インバータ方式(常にバッテリー経由で電源を供給)

ラインインタラクティブ方式
サージ保護回路、ノイズ・フィルタを通してサージ、ノイズを除去/出力する。入力波形検知ができ、フィルタで除去できない波形があるとバッテリ給電に切り替わり、通常は出力と充電に、バッテリ給電の際はDC→ACとしてインバータを常に介しているので切り替え時間は短い。

常時インバータ方式(常にバッテリー経由で電源を供給)

常時商用給電方式(停電時のみバッテリーに切り替わる)
通常時は商用電源をサージ保護およびノイズ・フィルタを通して出力し、電源障害時にはバッテリから出力する。

常時商用給電方式(停電時のみバッテリーに切り替わる)

無停電電源装置(UPS) 出力波形の違い

正弦波採用機種

どんな機種にも安心!正弦波採用機種の例

正規の交流電源と同じ正弦波タイプをおすすめします。コンセント電源と同じ正弦波であるため、機器を正常に動かし、負担をかけません。
短形波採用機種

安価な正弦波で導入しやすい!短形波採用機種の例

安価な非正弦波タイプは簡単な回路で疑似的な正弦波を作っているため、誤動作を起こす危険があり、一見正常に動作しているように見えても回路に負担をかけている場合があります。

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無停電電源装置(UPS)の商品ラインナップ

電気火災対策

地震の際に電源を遮断し、通電火災を防ぎます。
災害時の火災の原因に多い電気火災とは?
地震の揺れに伴う電気機器からの出火や、停電が復旧した際に発生する火災のことです。
急な停電時には、使用中の発熱器具の電源を落とさない、コンセントも抜かないのが普通です。電気の復旧と同時に発熱したり、壊れた機器が異常発熱する事もあります。

防災ヘルメット

震災時にヘルメットを持って避難した方がいましたでしょうか?
手元になければヘルメットを持たずに避難します。デスクに常備できればさっと被って避難できます。
両手が使えることで転倒などのリスクが減り、より安全に避難活動を行うことができます。
強度も厚生労働省保護帽の規格「飛来・落下物用」国家検定をクリアしています。

その他地震対策

地震時に、怪我や避難の遅れに繋がる棚類の転倒や窓ガラスが割れて床に散らばるのを防ぎます。

消火器具

初期消火で対処できるケースなら、被害を最小限に抑えられます。

土嚢

台風での大雨やゲリラ豪雨時に建物への水の浸入を防ぎます。給水ポリマータイプであれば中に詰める大量の土も不要になりますので備蓄スペースに悩むこともありません。使用後は専用の脱水剤を使用したり3〜4日天日干しにすることで元のサイズに戻り、燃えないゴミとして処理できます。海水でも使用出来るタイプと出来ないタイプがあります。

防水バッグ

水に弱い電気製品や壊れやすい精密機器を被災した支社や店舗へ届ける際、防水のカメラバッグが大変便利です。耐衝撃クッションと優れた防水性能に加え、アウトドアでの持ち運びを考慮しているため、業務用専用端末や検査機器等を安全に運べます。

  • オリンパス
  • CBG12
    カメラバックパック CBG-12
  • \30,880(税別)
  • コンパクトなサイズながら「OLYMPUS OM-D E-M1 Mark II」のフルシステムを余裕をもって収納でき、撥水性・強度に優れた素材で、荷重分散を考慮した設計により長時間の持ち歩きでも疲労の少ないカメラバックパック。

非常用トイレ

衛生面からもしっかりとした対策が必要です。

防寒対策

冬や雨天など気温が低い時の防寒対策に
東日本大震災では、コンセント不要な石油ストーブが大活躍しました。弊社でも電気不要、着火に電池を使用するだけの石油ストーブを全国の店舗からかき集め、被災地へ大量に届けました。
灯油だけ、灯油と電池だけで利用できるため、倉庫や店舗、オフィスで唯一の暖房として大変喜ばれました。(電池式では電池は抜いて保管ください)

防寒用品一覧はこちら 石油ストーブ一覧はこちら

カセットコンロ

暖かい食事や飲み物を口にできることは安心感に繋がります。また、飲料水の煮沸消毒にも使えます。食品用ラップフィルムは食器にかぶせて使い捨てにすることで、使用後の洗浄に使う水が不要になり断水時の対策にもなります。

  • 旭化成ホームプロダクツ
  • シンサランラツプ30X50
    新サランラップ 30×50
  • \377(税別)
  • 酸素や水分を通しにくいので食品の新鮮さを保ちます。また香りを逃がしにくいので匂い移りも気になりません。耐熱温度は140℃、耐冷温度は−60℃。電子レンジから冷凍保存まで幅広くえます。密着性がよく、ハリ・コシが合って丈夫です。

衛生用品

断水で入浴ができない時に役立つグッズや風邪だけでなく水害後の砂埃やニオイ対策に使えるマスク、怪我をしてしまった時の救急セットなど備えあれば憂いなしです。

10年保存できる乾電池

停電時に備えて長期保存ができる乾電池を備蓄しておくと安心です。
乾電池選びで迷った時は
品質はもちろん、厳格な耐久テストの実施、過去の実績などから、長期保管タイプで一番のおすすめはパナソニック、日立マクセルです。
実績面で若干妥協しますと、価格面でセレンがおすすめです。
安価でも長期保存タイプですので、10年保管するよう製造されており安心です。

拡声器

非常時・災害時の安全確保をバックアップします。※防火対象物の収容人数が20人以上50人未満の場合は、非常警報器具(警鐘、手動式サイレン、携帯用拡声器(非常用メガホン)、その他非常警報器具)のうちいずれかを設置する義務があります。

避難用品

火災で万が一避難経路が塞がれた場合でも場所によっては脱出を可能にする避難用のハシゴやロープ。帰宅難民になりやむなく会社で一夜を過ごす際や避難所での生活で役立つ折りたたみマット。ダンボールは収納や荷物の運搬以外にも、マットと合わせて簡易ベッドや単独で間仕切りにも利用出来ます。

その他

周知用メモ代わりや、布やガーゼを傷口に被せた上から貼ることで絆創膏代わりにもなるガムテープ。簡易トイレや給水バッグにもなるビニール袋などアイデア次第で様々なことに使えます。