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ヤマハ
WLX202
WLX202 無線アクセスポイント [ac/n/a/g/b]
〔無線LANアクセスポイント〕IEEE 802.11ac準拠・エンタープライズ向け無線LANアクセスポイントエントリーモデル。
通常価格 ¥35,260(税別)
JAN:4957812600989 
発売日 2016/04/28  配送在庫 残りわずか      店舗お渡しの在庫を確認
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〔無線LANアクセスポイント〕
IEEE 802.11ac準拠・エンタープライズ向け無線LANアクセスポイントエントリーモデル。

■ 無線LAN技術
IEEE 802.11acに準拠し、同規格に対応した無線LAN端末と高速なデータ通信(最大伝送速度866Mbps)が可能です。

■ 動作環境条件
動作環境条件温度として最大50℃まで対応しました。

■ 多数台接続時の安定運用
様々な無線LAN端末が、多数接続されるケースが多いエンタープライズ環境で、安定した運用が可能です。
また、5GHz帯と2.4GHz帯を同時に使用することができます。
接続端末台数は、2.4GHz帯、5GHz帯それぞれ30台以下、合計60台以下を推奨します。

■ 認証方式や暗号化方式
各種認証方式や暗号化方式に対応しています。

■ RADIUSサーバー対応
簡易型のRADIUSサーバーを搭載しており、
最大200件の無線端末をWPA/WPA2エンタープライズ認証(EAP-PEAP(MSCHAPv2)のみ、MACアドレス/接続SSID制限対応)が可能です。
また、外部RADIUSサーバーにも対応し、IEEE 802.1xで定義される各種のEAP認証方式が利用可能です。

■ マルチSSID
SSIDは、各周波数帯で各8個、合計16個が利用可能です。
SSID毎に認証方式、暗号化方式、IEEE 802.1QのタグVLANとの関連付けが設定でき、
それぞれに別々のMACアドレスが割り当てられます。

商品スペック
メーカー希望
小売り価格(税別)
オープン
本体サイズ(幅×高さ×奥行)mm 約170×37×210mm
本体重量 本体約430g(付属品含まず)、マウントキット一式約245g、電源アダプター(別売)約170g
接続台数 5GHz 帯:最大50台、 2.4GHz 帯:最大50台、 合計100台
無線通信速度 IEEE 802.11b/g/n(最大伝送速度300Mbit/s)
IEEE 802.11a/n/ac(最大伝送速度866Mbit/s)
無線規格 ac/n/a/g/b
LANポート数 1ポート
LANポート規格 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T
インターフェース LAN
付属品 冊子(取扱説明書(保証書含)、WLX202無線設定ガイド)、マウントキット
仕様 【LANポート】1ポート(10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T、ストレート/クロス自動判別) 【Flash ROM】256MB(ファームウェア:1組、コンフィグ:1組) 【RAM】128MB 【アンテナ】2.4GHz帯/5GHz帯兼用アンテナ2本を本体に内蔵 【MIMO方式】シングルユーザーMIMO(2×2、2ストリーム) 【2.4GHz帯 無線LAN規格】IEEE 802.11b/g/n(最大伝送速度300Mbps) 【5GHz帯 無線LAN規格】IEEE 802.11a/n/ac(最大伝送速度866Mbps) 【2.4GHz/5GHz 利用】同時利用可能 【5GHz 対応周波数帯】W52/W53/W56 【アクセス方式】インフラストラクチャーモード.WDSモード 【接続端末数】5GHz 帯:推奨30台.2.4GHz 帯:推奨30台.推奨60台 【認証方式】オープン.PSK.WPA/WPA2 パーソナル.WPA/WPA2 エンタープライズ 【暗号化方式】CCMP(AES).TKIP.WEP (※3) (64bit/128bit) 【マルチ SSID】5GHz 帯:8個.2.4GHz 帯:8個.合計16個 【セキュリティー機能】プライバシーセパレーター.Any 接続拒否. MACアドレスフィルタリング(1VAPあたり256件).パスワード設定.接続台数制限.送信出力調整機能.ステルス SSID 【タグ VLAN(IEEE 802.1Q)】○ 【管理プロトコル】SNMP(v1) 【ファームウェアの更新】Web GUI(HTTP)リビジョンアップ.Web GUI からのローカルファイル指定によるリビジョンアップ 【内蔵RADIUS サーバー】 簡易型(最大200件、EAP-PEAP(MSCHAPv2)のみ、MACアドレス/接続SSID制限対応) 【外部RADIUSサーバー対応 (IEEE 802.1X EAP認証)】 EAP-TLS.EAP-TTLS/MSCHAPv2.PEAPv0/EAP-MSCHAPv2.PEAPv1/EAP-GTC.EAP-SIM.EAP-AKA.EAP-AKA Prime.EAP-FAST 【ロギング機能】メモリに蓄積.SYSLOGでの出力 【設定手段】Web設定画面(HTTP)によるダウンロード/アップロード、ヤマハルーターのWeb GUI/コマンドによるバックアップ 【機能】QoS(WMM[Wi-Fi Multimedia]).DHCP クライアント.DHCP サーバー.NTP クライアント 【L2MSスレーブ (※1)】L2MSコントローラー (※2) からの設定変更.コンフィグの保存/復元.ゼロコンフィグ機能 【拡張機能】 無線LANコントローラー機能(管理可能台数は、最大15台). 範囲指定型自動チャンネル選択機能.自動チャンネル変更機能.電波出力自動調整機能 【外形寸法】170(W)×37(H)×210(D)mm(突起部含む)※平置き、壁掛け、天井設置が可能 【質量】本体430g(付属品含まず).マウントキット一式245g.電源アダプター(別売)170g 【付属品】冊子(取扱説明書(保証書含)、WLX202無線設定ガイド).マウントキット 【デフォルトIPアドレス】192.168.100.240 【仕様対象ファームウェア】TBD (※1)L2MS(Layer2 Management Service)は、ヤマハネットワーク機器をレイヤー2レベルで管理する機能です。 (※2)L2MSコントローラーに対応しているルーター/ファイアウォール/スイッチが別途必要です。 L2MSコントローラー対応機種は、RTX1210、RTX810、NVR500、FWX120、SWX2300シリーズに順次対応予定です。 (※3)WLX202のWEPは、各周波数帯に付き1つのVAP(SSID)でのみ利用可能です。 ただし、初期ファームウェアでWEPを使用する場合には、マルチSSIDでは使用できません。



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